Routing and workflow

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今後追加

その他の対応DAW

専用ページは順次追加しますが、共通のインストール、アクティベーション、MIDIドラッグ書き出しの流れは、すでにオンラインマニュアルで確認できます。

  • Cubase / Nuendo
  • Studio One
  • REAPER / Bitwig Studio / FL Studio など、一般的な VST3 / AU 対応ホスト

このガイドで扱うこと

MIDI をどう渡すか

ルーティングを常用するのか、MIDI をドラッグしてクリップ化するのか。各ホストで迷いやすい部分を、制作の流れに沿って説明します。

最初に試すべき範囲

まず Lite でコアの流れを確かめ、必要になった時だけ Extended を開放する、という見方ができるようにします。

まず素早く試したい場合

Lite を入れて短いコード進行を作り、そのまま MIDI をセッションへ渡してみるのが最短です。そこでタイムラインベースの和声ワークフローが合うかを判断できます。