Routing and workflow
今後追加
専用ページは順次追加しますが、共通のインストール、アクティベーション、MIDIドラッグ書き出しの流れは、すでにオンラインマニュアルで確認できます。
ルーティングを常用するのか、MIDI をドラッグしてクリップ化するのか。各ホストで迷いやすい部分を、制作の流れに沿って説明します。
まず Lite でコアの流れを確かめ、必要になった時だけ Extended を開放する、という見方ができるようにします。
Lite を入れて短いコード進行を作り、そのまま MIDI をセッションへ渡してみるのが最短です。そこでタイムラインベースの和声ワークフローが合うかを判断できます。